2006年01月21日

「論語」 孔子

子 四を絶つ。意なる毋れ、必なる毋れ、固なる毋れ、我なる毋れ、と。
posted by ヒメスケ at 21:32| 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「論語」 孔子

子曰く、仁 遠からんや。我 仁を欲すれば、斯ち仁 至る。
posted by ヒメスケ at 21:28| 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「論語」 孔子

子曰く、知者は水を楽み、仁者は山を楽む。知者は動、仁者は静。知者は楽しみ、仁者は寿もてす。
posted by ヒメスケ at 21:24| 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「論語」 孔子

冉求曰く、子の道を説ばざるにあらず。力足らざるなり、と。子曰く、力 足らざる者は、中道にして廃す。今 女は画れり、と。
posted by ヒメスケ at 21:19| 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「論語」 孔子

子曰く、孰か微生高を直と謂う。或るひと醯を乞いたるに、諸を其の隣に乞いて、之に与えたり。
posted by ヒメスケ at 21:14| 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「論語」 孔子

子曰く、朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり。
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「論語」 孔子

子曰く、人にして不仁ならば、礼を如何せん。人にして不仁ならば、楽を如何せん。
posted by ヒメスケ at 21:07| 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「論語」 孔子

子曰く、由よ、女に之を知るを誨えんか。之を知るは之を知ると為し、知らざるは知らずと為す、是れ知るなり。
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「論語」 孔子

子曰く、巧言令色、鮮なし仁。
posted by ヒメスケ at 20:57| 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月05日

「家康公御遺訓」 徳川家康

人の一生は重荷を負って遠き道を行くが如

し、いそぐべからず。不自由を常と思えば

不足なし。心にのぞみおこらば困窮したる

時を思い出すべし。堪忍は無事長久の基。

怒は敵と思え。勝つ事ばかり知って負くる

事を知らざれば、害、その身に至る。己を

責めて人を責むるな。及ばざるは過ぎたる

より勝れり。

慶長八年正月十五日
家康
posted by ヒメスケ at 00:29| 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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